ほしのエキスポ

うつを愉しむ。

好き嫌いがあるのに自信満々な人が羨ましい。

好き嫌いがあるのに自信満々に

俺これ食べられないから、とかいう人って、

好き嫌いがあって食べられないのは理解するとして

なんでそんなに堂々と自己主張できるんだろう。

 

好き嫌いない人間のほうが、あっ、これ食べられなかったか、

ごめんね!私食べるから!みたいに遠慮していて

なんだかふとむなしくなる。

せめてこれ食べれないんだ、ごめんね、とか

申し訳なさそうに主張できないのだろうか。

それでなくても自分が好きなものを嫌いだから食べれないといわれると

食事の場の楽しみが半減するけれど、

それは理解して我慢している。

この人は私と食事をするとき、私が何も食べれないことがないから

こういう気持ちになることもないんだろうなと羨ましく思うだけ。

 

私もあれも食べれない、これも食べれないと人を困らせてみたい。

まあ、そんなことしても愛され続ける自信がないのだけれど。

好き嫌いを声高に主張する人って、すごく自分に自信があるんだと思う。

本当に羨ましい。

 

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手抜きなのに食卓が贅沢になるBRUNOホットプレート。

買ってよかった調理器具。

BRUNOのホットプレート。

 まず、見た目がかわいい。

食卓の端っこに常にディスプレイとして置いていても違和感がない。

それにご飯を作る気力がないときに・・・

肉をこれで焼くだけでなんかエンターテインメント性が出るので

夫などは今日はごちそうだと喜ぶ。

キッチンで焼いて味付けして出すより実はずっと楽ちん

コンセントの電源なので管理も楽だ。

 

プレート部分は取り外してじゃぶじゃぶ洗えるので

フライパンを洗うより楽だと思う。

プレートの種類もたくさんあって、私はノーマルなもの、

焼き肉やステーキ用にナミナミの焼き型がつくもの、

そしてたこ焼き用を所有している。

ゴールデンウィーク初日の今日はナミナミプレートで焼き肉後、

冷凍のチャーハンをして

さらにおやつにホットケーキをノーマルプレートで焼いた。

ホットケーキは裏返してからフタをするとのがふんわりと高さが出るポイント。

プレートに2つ分横に並べて焼いて、お皿に2枚重ねて載せると

お店のパンケーキみたいになる。

難しいことは一切やっていないが、今日はごちそうみたいに喜ばれるので

なんだか得をした気がする。

 

↓今狙っているのはこのプレート。

ホットケーキを焼きながら空いているところでウインナーや野菜を焼いたりできるし

目玉焼きもきれいにできるらしい。

形がそろうときれいでテンション上がりそう。

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